《デリヘル攻略》女の子の嫌がる行為はしない

デリヘルを呼んだ時に相手に知られないように隠しカメラを仕込んで、女の子と自分のプレイを盗撮している人がよくいます。
このような盗撮行為をやりたくなる気持ちは、管理人もわかりますが、絶対に実行に移さないようにしてください。女の子は多くの場合におきましては、自分がデリヘルで仕事をしているということを、周囲の人に隠しています。
盗撮というのはお店の禁止事項にも定められており、もし発覚してしまったら多額の慰謝料の請求に応じなければいけないこともあります。
盗撮をした映像を自分だけで後々楽しむのでしたらまだいいのですが、それをネットに公開してしまったりする人がいるのです。
エッチな行為をしている姿を公開されてしまった女の子がどれだけ傷ついてしまうのかをしっかりと考えましょう。

 

デリヘルと言えばヘルス的なものだけではなく、M性感やイメクラ的なデリヘルもあります。
最近では数多くの店舗型デリヘルが派遣型へと移行しており、デリヘルが多いのは確かなことです。



《デリヘル攻略》女の子の嫌がる行為はしないブログ:20170724

俺は、ダイエットのために食事にも気を付けて、
運動も頑張っていたんですが、ぎっくり腰になってしまいました。

ぎっくり腰の治療中はほとんど動けませんから、
当然運動などはできません。
ひたすらジーっと布団で横になり、痛みが引くのを待つしかありません。

で、どういうわけか
食事のダイエットまでお休みしてしまいました。

本来「ぎっくり腰で運動ができない」ことと
「ダイエット」は関係ありません。
ましてや「ぎっくり腰」と「食事」なんてまったく無関係です。

でも人間心理として
「ぎっくり腰で運動できない」=「ダイエットできない」
と考えてしまい、その結果
「食事のダイエットもやめてしまう」
という図式になってしまったんですね。

やがて、ぎっくり腰が治って、ふと鏡を見ると、
そこにはでっぷりとお腹の出た自分が…
そして体重計に乗ると…

あれだけ食事と運動に頑張っていたのに、
たった1回ぎっくり腰になっただけで、すっかり冷めてしまい
ダイエットをやめてしまったのです。

そして最後に一言。
「あー、ダイエットなんてしていたからぎっくり腰になったんだ」
とか
「ダイエットなんて肉体を壊すだけだから無理しないようにしよう」
「やっぱり俺はダイエットなんてできない人間なんだ」
などなど、こんな風に論理が飛躍し、
せっかく頑張っていた苦労を無に吹き飛ばすだけでなく
2度とダイエットをやらないように
自分で自分を方向づけてしまうんですよね。

そもそも、ダイエットしていたから
ぎっくり腰になるなんてことはありえません。

まったく無関係なのに、なぜか責任をダイエットに押し付けてしまい、
せっかくのチャンスを、
たかがぎっくり腰一つで吹き飛ばしてしまったのです!