《デリヘル攻略》全ては挨拶から始まります

デリヘルでは部屋に女の子が派遣されてきたら、まずはきちんと笑顔で挨拶をして出迎えてあげるようにしましょう。
中には無愛想な表情でほとんど喋ることなく無言のままの男性もいますが、それは止めましょう。女の子というのは、お金をもらう立場なのですが、お客さんはその女の子から最高のサービスを受けることの出来る立場なのです。
どちらも損得があるのですから、女の子を一人の人間として考え商品とは考えないことです。
どんなことでも同様のことが言えますが、初対面で挨拶をしない人は人間として間違っています。
デリヘルでは挨拶をしない時点で、女の子は貴方とプレイするのを嫌がってしまうことでしょう。

 

「お金を支払ってまでデリヘル遊びをしたくない」なんて思っている人もいるかもしれません。
しかしデリヘルというのは、奥様や恋人などとのプレイとはまた違った興奮を味わうことが出来るのです。



《デリヘル攻略》全ては挨拶から始まりますブログ:20170328

ボクの実家は食堂を営んでおります。

その昔、パパが経営していたお店に
お母さんがアルバイトとして入ったことをきっかけに結婚…

それから40年近いこれまでの歳月、
業態を何度か変更したものの今は食堂に落ち着き、
家族経営の小さなお店をずっと続けています。

自宅兼職場の小さな空間に
一日中一緒にいるパパとお母さんは、
人もうらやむラブラブカップルというわけではないけれど、
口も利かないくらい険悪というわけでもない…

でも、夫婦喧嘩は日常茶飯事で、
時々は食器が飛び交い、深夜に大声が響き渡ることも…
そんな、下町にありがちな夫婦です。

今から2年前のある日、
ボクが職場から家に帰ると、不穏な空気が家中に充満していました。

夫婦喧嘩はいつものことだけど、
その日は少し様子が違うようだったので、
とりあえず、喧嘩して興奮している2人の間に入り、
話を聞くことにしました。

話を要約すると
この不景気の中、もっとがんばらなきゃだめなのに、
お母さんが協力的ではないと、パパの怒りが爆発した様子。

その中で「店をたたむ」「生か死か」という話にまでなり、
それが不穏な空気の正体のようでした。

話すうちにどんどん感情的になり、激高するパパ。
パパの怒りが収まるのをダンマリを続けて待つお母さん。

2人の間に入りながら、ボク自身は、
「小さいときからこうやって父母の喧嘩の仲裁してたな…」
「夫婦喧嘩は犬も食わない…っていうけど、
息子が食べてもだめなものだったんだなぁ…」
というようなことを感じていました。

その日は3人で話し合い、
「みんなで協力しあっていこうよ」と納得しあって終了。

ボクは会社勤めなので、
PCでのメニュー作りなど外部的なサポートをすることに…